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正夢だった?

何だか、寒い寒いと思っているうちに、気がついてみると、庭のつつじが満開に。
「こんなに咲いたよ。こっち見てー」って言ってます。これからが短い夏。体を大きく伸ばして、冬の間に「春になったら、…したい!」と思っていたことを、実行しなきゃ。私もぽちぽちウォーキングしてます。

さて、中国四川省の大地震のあと、東北でも大きな地震があり、「東北だったんだー。」というのも先月の5月の24日の土曜の朝、リアルな夢で目がさめて、その夢を5月の29日のホーム―ページのブログに書いておいた。過去に何度か地震に関しては正夢が多くて、書いておけば後で、検証できるかも、という気持ちがあった

5月29日のブログは
「先週土曜の朝、リアルな危機迫る夢で目が覚めた。釧路沖地震も、阪神大震災も、フィリピンの津波も何かしら、大体1ケ月から2ケ月前に夢を見てる。今回は、四川省のテレビの映像の影響かもしれない。場所は日本の火山が近くにある温泉地。私はホテルの高い場所から、向かいにせりたった山を見ている。火山性の地震があり、山崩れが川をふさぎ、溶岩ではなくて熱い温泉が噴き出している。ホテルにいる私は退路を断たれた。というところで目が覚めた。友人に話したら、日本のフォッサマグナが関係してるかもとのことであった。糸魚川?何しろ、現実ではないことを祈るばかりです。」

朝のニュースでは仙台の写真しか出ていなかったので、自分の夢とは違うなと思っているうちに、夜に見たのニュースの画像は、そうそう私ガ見たのは、この画像です。不思議なことはまだあって、この夢の最後のほうで、地震で噴き出した温泉の熱で、友達のYちゃんが火傷をおった。

このYちゃんに、10日ほど後で、電話したとき、「ねえ、火傷に気をつけてね」といったら、お湯をこぼして手と足にやけどして、二度もやったから、自分で笑っちゃった」だと。そちらのほうはもう火傷した後のことだった。

夢にみたことが、正夢なのか?地震が、どこで起こるのか?場所はどこなのか?ということは、全く分からないのです。24日の時点で、地震はもう起こることが決まっていたのでしょうかねー。

どちらにしても、明け方の夢は、いろんなことを運んできてくれるようです。不安材料ばかりの今日この頃ですが、なぜだかわからないけど、しっかりせねば!と思います。
 
 

リアルな夢だった、

先週土曜の朝、リアルな危機迫る夢で目が覚めた。釧路沖地震も、阪神大震災も、フィリピンの津波も何かしら、大体1ケ月から2ケ月前に夢を見てる。今回は、四川省のテレビの映像の影響かもしれない。場所は日本の火山が近くにある温泉地。私はホテルの高い場所から、向かいにせりたった山を見ている。火山性の地震があり、山崩れが川をふさぎ、溶岩ではなくて熱い温泉が噴き出している。ホテルにいる私は退路を断たれた。というところで目が覚めた。友人に話したら、日本のフォッサマグナが関係してるかもとのことであった。糸魚川?何しろ、現実ではないことを祈るばかりです。
 
 

仕事を兼ねて上京しました。

先週の週末に上京。娘の足立区まで行く道すがら、夜店の屋台を見つけたので、翌日の日曜、孫たちとお祭りをやっているかどうかの冒険に出かけました。三つ目の地下鉄の駅で降りてみたけど、お祭りらしいものはない!意を決して、もうひとつ上野寄りの駅へ。やってました。朝顔市で有名な入谷でお神輿がたくさん出て、賑やか。下町力を結集したいろんな半纏を着た、五つのお神輿。若い人も年よりも、みんなで気持ちを合わせて、本当に楽しそうだった。やっぱり、江戸の神輿は、釧路のとはちがうね。孫たちと、綿飴や、おめんを買って、屋台の焼鳥やたこ焼きを食べて、本当に思い出に残る楽しい日曜でした。
 
 

釧路は寒い日が続いています。

連休が終わって、めまいの方やら、膀胱炎の方やら、調子の悪い方が来店します。私自身もさっぱり覇気が出ず、この季節の気温・気圧の変調のせいか、はたまた連休に釧路に押し寄せた孫たちの後遺症なのか、花火大会の後の呆然としたありさま。この低温の気候は、まだまだ釧路で続くようなので、昔々の釧路の天候に戻ったようです。いまは、あせらず、この釧路の気候にあわせて、一日一日過ごして行くことだね。少しずつ、若草薬局のホームページをリニューアルする予定です。今後ともよろしく。一つ一つですね。